ここではアウトドア人物図鑑を運営する私「けんた」についてご紹介します。
自己紹介
はじめまして!

アウトドア人物図鑑を運営している「けんた」です!
まずは簡単に自己紹介させていただきます!
【けんたのキャンプ経歴】
- キャンプ歴15年
- 妻、3人の子供と5人家族
- キャンプ道具を100点以上所持
- 0歳の子連れでもファミリーキャンプを経験
- 豊富なグループキャンプ経験
僕のキャンプ経歴について簡単にご紹介しますね。
このブログでは、YouTubeやSNSで活躍するアウトドア系の人物を調べてご紹介していますが、この経歴があるからこそ、紹介する方々のギア選びや過ごし方の凄さ・こだわりに気づけると思っています。
キャンプ歴15年
僕はキャンプ歴15年のベテランキャンパーです。
子供が小さい頃からファミリーキャンプに出かけ、毎年キャンプを楽しんでいます。
普段は会社員としてオフィスワークをしているんですけど、ひとたび会社を出たらキャンプのことを考えてばかり、そんな日々を過ごしています。😁
会社ではパソコンを使った仕事をしていて、インドアな時間を過ごすことが多く、実はキャンプを始めるまではアウトドアには縁がありませんでした。

もともとはめっちゃインドア派でしたっ!
そんな僕ですが、とあるグループキャンプがきっかけでキャンプと出会い、今ではすっかりキャンパーになったんですよね。
キャンプ道具を100点以上所持
キャンプ道具は大きいものから小さいものまで、実に100点以上を所持しています。
テントやタープなどのメイン道具はもちろん、火吹き棒やキャンプ用ナイフなどの凝ったアイテムまで。

キャンプ道具に囲まれていると幸せを感じるやつ。
100点以上のキャンプ道具を実際に使ってきたからこそ、紹介する方が動画やSNSで使っているギアを見たときに「これは便利そう」「このこだわりはすごい」と、深いところまで気づけると思っています。
キャンプ道具に囲まれているのが好きなので、新商品が出るとついつい物欲が止まりません。😂
0歳の子連れでもファミリーキャンプを経験
僕は0歳の子連れでもファミリーキャンプを経験しています。
我が家は長女、長男、次男の3人の子供がいますが、キャンプデビューしたのは子供が1人だけの頃でした。
その頃長女は4歳で、通わせていた保育園の友達ご家族とグループキャンプを経験したのが僕の初めてキャンプ。
そこでキャンプにハマり、その後も毎年子連れファミリーキャンプをするようになったんですよね。
長男がお腹にいるときにもファミリーキャンプして、翌年に生まれたばかりの0歳児長男を連れてもファミリーキャンプに行くという、家族揃ってキャンプにハマった我が家。
次男が生まれた年もキャンプに行き、0歳子連れのキャンプ経験も豊富に。
子連れキャンプならではの大変さや工夫を知っているからこそ、子連れでも活躍しているアウトドア系の人物を見たときに、その凄さがよくわかるんですよね。
豊富なグループキャンプ経験
我が家は豊富なグループキャンプ経験があります。
僕がキャンプデビューしたのは、同じ年齢の子供を持つご家族とのグルキャンでした。
その後も、何度もグループキャンプを繰り返し、グループキャンプを成功させるコツや、子供が多いキャンプでの過ごし方や遊び方など、グループキャンプを楽しむ秘訣を習得。
スタッキングや車載を毎回試行錯誤してベストを目指しているため、仲間内でキャンプに行く度、他のパパママから「どうしたらこんなにたくさん荷物が持ってこられるんですか!?」と驚かれることがあります。
それから、僕は炭の火起こしが得意なので、他のパパががんばって火起こししている隣で、ドリンク片手にサクっと火起こしを完了させたりして、「え!?もう火が付いたの!?」なんて言われたりします。
こうした経験があるからこそ、動画で紹介されているキャンプテクニックや道具の使い方を見て、「これは本当に効果があるやつだ」「これは真似しやすい」といった、実感の伴った評価ができると思っています。
「アウトドア人物図鑑」で伝えたいこと
ここでは本ブログ「アウトドア人物図鑑」で伝えたいことをお話しします。
- 気になるアウトドア系人物を調べてまとめたい
- キャンパー目線で気になるギアや過ごし方をクローズアップ
- アウトドア好きの方の役に立ちたい
僕自身、キャンプ歴15年のベテランキャンパーとして、YouTubeやSNSで活躍するアウトドア系の人物を見ていると、「この人は何者なんだろう」「どんなギアを使っているんだろう」と気になることがよくあります。
同じように気になっている方も多いはずだと思い、調べた内容を記事としてまとめることにしました。
ただ調べるだけでなく、僕自身が15年間ファミリーキャンプをやってきたキャンパーだからこそ気づける、ギア選びのこだわりや、過ごし方の工夫にも注目してご紹介していきます。
キャンパー目線で見たアウトドア系人物の情報が、アウトドア好きの皆さんのお役に立てば嬉しいです。
キャンパー目線だからこそ気づけること
アウトドア系の人物紹介記事は世の中にたくさんありますが、その多くは「年齢」「本名」「経歴」といったプロフィール情報が中心です。
もちろんそういった情報も大切ですが、僕は15年間実際にファミリーキャンプをやってきたキャンパーとして、「このギアの何が便利なのか」「この過ごし方にはどんな工夫があるのか」というところにも目を向けたいと思っています。
例えば、動画で紹介されているギアを見て「これ、自分も同じような場面で困ったことがある」「この選び方は理にかなっている」と気づけるのは、実際に長年キャンプをしてきたからこそだと思うんですよね。
そういったキャンパーとしての視点を、人物紹介にプラスアルファの価値としてお届けしていきます。
気になる人がいたら、ぜひチェックしてみてください
このブログでは、気になるアウトドア系の人物を見つけたら、どんどん調べて記事にしていく予定です。
「あの人はどんな人なんだろう」「どんなギアを使っているんだろう」と気になったときは、ぜひこのブログをチェックしてみてください。
これからも、キャンパー目線での気づきを交えながら、楽しく読んでいただける記事をお届けしていきますね。
キャンプとの出会い
僕がキャンプと出会ったきっかけ、キャンプにハマるまでのいきさつを簡単にお話しますね。
保育園で知り合ったご家族とのグルキャンが始まり
僕のキャンプとの出会いは長女が保育園に通っている頃でした。
同じ保育園に子供を通わせるご家族と仲良くなり、みんなでキャンプに行くことになりました。
今思えばグループキャンプというやつですね。
これが僕のキャンプデビューでした。
初めてのテント設営、コールマンのドームテントでした。
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ポールを組み立てたり、テントにロープを張ってペグで地面に打ち付けたり、一つ一つの作業が慣れないことだらけでしたが、それでも楽しい気持ちで作業したことを覚えています。😊
キャンプ場での生活やバーベキュー、テントでの寝泊まりと、始めてのキャンプ生活がとても楽しく、あっという間の1泊2日でしたね。
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なんかサンドウィッチ食べてますが、僕の奥さんです。
ガラケーが時代を感じさせますね。😂
この初キャンプをきっかけにキャンプにハマり、毎年キャンプに行くようになりました。😁
大人も子供も楽しめるファミリーキャンプにドハマリ
すっかりキャンプの魅力にとりつかれ、キャンプに行くたびに、「何をして遊ぼうか」「何を食べようか」「何を飲もうか」とワクワクするようになりました。
やはり家族みんなで楽しめるのがファミリーキャンプのいいところだと思います。
キャンプ場のアクティビティや自然のフィールドでの遊びは、子供はもちろん大人も一緒に楽しめるので、家族みんなで楽しい思い出ができるんですよね。😁
お気に入りのチェアを購入したり、バーベキューコンロを購入したり、キャンプ道具も揃えていきました。
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思い切って購入したヘリノックスのハイバックチェア!
新しいキャンプ道具を購入するのが楽しくて楽しくて、すっかりキャンプにハマったなと思いました。

「あー、キャンプ行きてぇ」が口癖になりました。😆
キャンプ歴
僕のキャンプ歴についてお話します。
毎年キャンプに行き15年
ガラケー時代からキャンプにハマり、毎年キャンプに行くようになりました。
元来インドア派だった僕をアウトドアの世界にいざなってくれたのは他でもないキャンプ様です。😁
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ママ友ファミリーとのグループキャンプでデビューした僕は、毎年のキャンプが人生の楽しみになりました。

すっかりファミキャンが大好きになった僕。
始めてキャンプしたガラケー時代には、子供は長女だけの3人の家族構成でしたが、その後長男が生まれ、次男が生まれ、今では5人家族になりました。
5人家族になった今でもファミリーキャンプは我が家にとって大切なイベントとして毎年変わらず行っています。
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実は僕、すっごい三日坊主で飽きっぽい性格なんですが、キャンプだけは続いてるんですよね。
続いているというか、楽しいからやっている感覚なんですが、それだけの魅力がキャンプにはあります。
この15年の経験があるからこそ、これから紹介していくアウトドア系の人物たちのすごさや工夫を、実感を持ってお伝えできると思っています。
子供を楽しませることを徹底
毎年ファミリーキャンプをやっている僕ですが、とにかく家族で楽しみたいという想いがあります。
特に子供に楽しんでもらいたい、と思いますね。
子供が楽しそうにしているのって、普通に嬉しいじゃないですか。
キャンプでは、子供が楽しめる要素がたくさんあるんですよね。
僕のようにママ友ご家族とキャンプに行けば子供同士が楽しく遊べますし、自分の家族だけで行ったとしてもキャンプ場のアクティビティで楽しい思い出を作ることができます。
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↑超ロングブランコ。😊
家族との楽しい時間が過ごせるのは誰でも嬉しいと思うんですよね。
自然の中で家族が笑顔で過ごすのは最高です、まじで。
こういう「子供と一緒に楽しむ視点」があるからこそ、子連れで活動しているアウトドア系の人物を見たときに、その工夫や大変さがよくわかるんですよね。
0歳の赤ちゃんとのファミリーキャンプも経験
毎年ファミリーキャンプに行っている僕ですが、子供が生まれたばかりでキャンプに行けるのか不安なこともありました。
ですが、しっかり準備をすれば0歳の赤ちゃんがいてもキャンプに行くことができました。😊
自然の中で赤ちゃんと過ごす時間はとても楽しく、貴重な思い出になりました!
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トラブルだってある
長くキャンプをやっていればトラブルだってあります。
猪苗代湖でキャンプをした時の思い出ですが、湖で水遊びをしていて、いつのまにかスマホを湖の中に落としていたことに気づき、探しまくったのは今でも忘れません。😅
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猪苗代湖は水の透明度が高く、水の底がよく見えるのでなんとか見つけることができて、しかもスマホは壊れることなく無事に使えるという軌跡の復活を遂げました。

このときはマジで焦った。😅
防水スマホってすごい。
とまぁ防水スマホの性能に感謝という感じなんですが、そんなトラブルも過ぎてしまえばいい思い出になりますよね、これもキャンプならではですね!
こうした15年分の実体験があるからこそ、これから紹介していくアウトドア系の人物たちの魅力を、実感を持ってお伝えしていきますね。
まとめ
というわけで僕の自己紹介からキャンプとの出会い、そしてこのブログで伝えたいことについてお話しました!
キャンパー目線で見たアウトドア系人物の情報を、これからもたくさんお届けしていきます。

気になる人がいたら、ぜひチェックしてみてください!
それでは、楽しいアウトドアライフを!
名前:けんた(大金 健太)
メールアドレス:kenta.w27@gmail.com

